株式会社エステック HOME
会社案内製品案内製造受託お問い合わせサイトマップ
製品案内
HOME > 製品案内 > その他 > 微粉砕機 スーパーウイングミル
打錠機
カプセル充填機
ボトル充填ライン装置
その他
自動コーティングシステムSFCシリーズ
混合/解砕/造粒/混練/SMシリーズ
自動重量選別機
錠剤目視検査装置
カプセル目視検査装置
ディダスター
微粉砕機/スーパーウイングミル
微粉砕機/ミクロパウダー
打錠臼・杵のエキスパート
自動重量選別機
卓上型ロータリー式打錠機 ピッコラ
打錠臼・杵のエキスパート
その他
お問い合わせ
Products(微粉砕機)
粉砕機の常識を変えた旋回高速気流方式が
新しいアイデアとニーズを育てます。
微粉砕機〔製造サンプルイメージ〕  これまでの粉砕機がもっていた装置の大型化、高コストの常識を変えるスーパーウイングミルDM-200は、独特の構造をもったケーシング内でインペラー(羽根車)の高速回転により発生する高速旋回気流層に被粉砕物を乗せ、ケーシングに激突させて粉砕します。
 被粉砕物は高速旋回気流エネルギーにより、高速気流粉砕領域を循環しながらケーシング衝突と被粉砕物同士の衝突を連続的に繰り返して微粉末になります。
 スーパーウイングミルDM-200は、従来の気流式粉砕機が必要とした圧縮空気用の大型コンプレッサーを必要としないために設備は従来よりも小型化を可能にしました。
 また、独自のケーシング構造は単なる高速気流での衝突粉砕だけでは無く、ケーシング内での循環粉砕による連続的な粉砕のため固形物の粉砕効率が高く、ランニングコストも押さえます。旋回高速気流方式の低発熱で効率の良い粉砕で製造される微粉末は、特に食品などを素材にした場合の成分、栄養素の損失が少なく、新しい発想による開発促進が期待できます。
●大型機(生産機)も取り揃えております。
微粉砕機
スーパーウイングミルの
高速旋回気流方式
微粉砕機 高速旋回気流方式
旋回路ケージングに衝突する時に起こる振動波、衝撃波の粉砕エネルギーを受けて粉砕されます。
従来の気流粉砕原理
微粉砕機 従来の気流粉砕原理
圧縮空気を圧縮特殊ノズルより高速気流化することによる衝突粉砕現象を利用、大型コンプレッサーを必要とします。
微粉砕機 TOPへ
用途
新しい素材の発見と用途の開発に 
微粉末化することにより新しい素材の発見、今まで廃棄していた部分の用途開発を見直すチャンスです。また、粉末化により今までにない健康補助食品の商品開発なども可能になりました。
仕様及び特徴
工具無しで出来るメンテナンス
省スペースで高性能。また、単相100Vが使用できるDM-200は機械構造がシンプルにできていますので故障が少なく、掃除も工具なしで出来るなど作業効率アップに貢献します。
微粉砕機 寸法
寸法 W566×L385×H700mm
処理能力 200g/15min
上部積層30〜100μm
下部積層300μm程度
重量 47kg
電源 単相100V
出力 0.75kw
特徴 小型軽量・省エネタイプ
実験用ラボマシーン
SUPER WING MILL DM-200 粉砕実績
アガリクス、稲、ロイヤルゼリー、ウレタン、ポルチニ、緑茶、ハーブ、木炭、山伏茸、ウーロン茶、ビタミンC、アカネ、マイタケ、ルイボスティー、アロエ、エンジュ、タモギ茸、玉露、マカ、脂肪酸Ca、冬虫夏草、煎茶、田七人参、チャガ、培茶、ビール酵母、メシマコブ、玄米茶、ラクトフェリン、雪割茸、バナバ茶、サメ軟骨、ウコン、ゴーヤ、アヤムラサキ、カルシウム、プチベール、 ピーマン、唐辛子、桑、かぼちゃ、玄米、大麦若葉、ほうれん草、おから、小麦若葉、小松菜、イワシ、ケール、キャベツ、カンピョウ、モロヘイヤ、かつおぶし、バナナ、ブロッコリー、昆布、レモン、アシタバ、大豆、その他多数
PAGE TOP
会社案内製品案内製造受託お問い合わせサイトマップ Copyright (c) 2002-2005 ESTEC Co. Ltd., all right reserved.